資料請求 導入のご相談 導入事例
電話番号
導入事例

  毎月末日には自社の業績を必ず確認(マネジメント経営参謀)

  製造業・Aさんの場合

部門実績比較表

当社では複数の部門があるのですが、経理担当者および各部門責任者に対し、毎月末日18時までにデータ入力を終えるよう徹底しています。
そのおかげで月末の18時以降には、会社の業績確認を行うことができます。
『社長の経営参謀』はクラウドなので、会社にいなくても帰宅後の自宅や出張先などで、パソコンさえあえればいつでも確認することができるので、非常に便利で助かります。
月末、月初には予算の達成度や経費の増減などが詳細に分かるので、問題があれば直ぐに対応することが出来るので、『社長の経営参謀』を導入してから、私の会社の業績に対する意識がたかまったのはもちろんのこと、幹部社員や部門長たちの数字への意識が非常に高くなったのも身をもって感じています。
そのおかげなのか、当社の業績もゆっくりですが、向上してきました。

  毎週の情報更新が私の楽しみのひとつです(労務問題に関する相談)

 小売業・Bさんの場合

部門実績比較表

時流に乗り遅れてはいけないと思い、新聞やビジネス誌を色々と読んで情報を集めていましたが、あまりにも沢山の情報が溢れていて、本当に大切なことは何なのかがよく分からなくなっていました。
そんな時に当社で『社長の経営参謀』を導入したのですが、その中の『マクロ経済予測レポート』は非常に興味深く読ませてもらっています。
その時々で話題になっているテーマを、エコノミストが分かりやすく解説しているのですが、新聞とは違った目線での解説なので、飽きること無く一気に読めてしまいます。
『マクロ経済予測レポート』の『エコノミストレター』と『エコノミストの眼』を読むようなってから、私の世界経済動向や日本経済動向の知識が格段に広がり、仲間内の間でも凄く勉強しているね、と話題になるほどです。世の中の経済動向が見えてくると、自社の経営に対してもそれまで以上真剣に取り組めるようになってきて、経営の楽しさが分かるようになってきました。
今では、『マクロ経済予測レポート』の更新が毎週楽しみになっています。

お問い合わせの方はこちら